香港141はコンビニ風俗なので、チョー簡単、チョー便利です(・∀・)

値段も安いです。
400HKD〜600HKDぐらい。
(日本円で6,000円〜9,000円ぐらい)
30分一本勝負です٩( ‘ω’ )و

マンションを見つけたら、エレベーターで最上階まで上がります。
階段で昇っていくのはシンドイので( ̄д ̄;)

中には22階建マンション全ての部屋が141という、まさにパラダイスなマンションもあります。

それぞれのマンションの最上階でエレベーターから降りると、このようにピンクの一角があります。

そこには無数のヤリ部屋がありますので、片っ端からピンポンしましょう!

ちなみに、ヤリ部屋の扉には案内板がぶら下がっています。

下記のような案内板の場合はピンポンできます。

下記のような案内板の場合は、お休みか、お楽しみ中ですので、ピンポンは控えましょう。

ピンポンすると、下着姿などのエロ〜い格好をした女の子が扉を開けてくれます。

これ、見るだけでもかなりいい目の保養なんです(´∀`*)
鼻から真っ赤な液体が滴り落ちるかの勢いです(*´∇`*)

日本語はあまり通じませんが、簡単な英語なら通じますので、「Hello」と簡単に挨拶したのち、ど直球で「How much」と値段を聞きましょう。

英語で聞けば、だいたい「ファイブハンドレッド」「シックスハンドレット」などと答えてくれます。

たまに英語すらできない女の子もいますが、その場合は、指の数のジェスチャーなどで確認しましょう。

あ、ちなみに、言葉が通じるか通じないかで臆する方もいらっしゃると思いますが、じぇんじぇん気にしなくてもいいです。

女の子も言葉が通じるか通じないかなんてほとんど気にしていないですから、ボディランゲージで全然なんとかなります。

ま、やること一つですから、お互いその意思疎通はできていますから、何も心配いりません(・∀・)

気に入らなければ、Thank youとでも言いながら扉から離れて、次の部屋をピンポンしましょう。

女の子たちも断られることにも慣れていますので、気にせず次に行きましょう。

ちなみに、ほとんどの場合、他の同士たちもピンポンして回っています。

他の同士がピンポンした部屋を覗いて女の子を確認するも良し。
自分がピンポンした部屋でも、他の同士がいた場合は、少し横に寄ってあげて、他の同士にも見えるようにしてあげましょう。

さて、気に入った女の子が見つかった時は迷わず部屋に入って行きましょう。

ちなみに、ピンポン太郎は、値段を聞くときに気に入った女の子の場合は、同時にキスや69もできるかを聞きます。
Can you kiss?とか、Can you 69?とかですね。

基本的にはキスや69はNGという女の子が多いですが、聞くと、3割ぐらいの女の子はOKしてくれる時がありますので、ダメ元でいつも聞きます。

ピンポン太郎は本来キスは必須にしたいのですが、

香港141はコンビニ風俗ですので、

自分の中の100点を求めるのではなく、70〜80点ぐらいの合格範囲であれば、迷わず入りましょう。

とはいうものの、他の部屋も見てから決めたくなるんですよね。

しかしそういう場合は、えてして他の同士が入ってしまうもので、他の部屋を見て舞い戻っても、他の同士がお楽しみ中で、結局泣く泣く妥協して他の部屋に入るなんてこともよくあります。

その逆もまた然りで、迷わず入って楽しんだ後、他の部屋をピンポンしてみたらS級がいたなんてこともあります。

ま、この辺のちょっとしたギャンブル感も141の楽しみの一面ですけどね。